STRUCTURE

― STRUCTURE ―

基本構造一覧

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基本構造一覧

住まいは、人生の基盤。

住まいは、人生の基盤。

住まいは単なる建物ではなく、家族の人生を育む、もっとも大切な場所だと言えます。私たちは、一棟一棟にお客様の想いを込めて、丁寧にカタチにすることを大切にしています。

プロスタイルハウスの安心を支える住宅の基本構造
耐久性とデザイン性を備えたスレート屋根材
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軽量で耐久性に優れた金属屋根材
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住宅の外壁に使用する窯業系外壁材
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住宅の外壁に使用する金属製外壁材
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建物の耐震性を高める構造用耐力面材
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住宅の断熱性能を高める吹付断熱材
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柱と梁の接合部を補強する耐震金物
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住宅の基礎を支える鉄筋配筋
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建物を面で支える鉄筋コンクリートのベタ基礎
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住宅の構造を支えるヒノキの土台
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床下の換気を確保するキソパッキング工法
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床の強度を高める剛床工法
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住宅の断熱性能を高める断熱サッシ
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― GRADE ―

等級について

― GRADE ―

等級について

1

耐震等級3(相当)

耐震等級3相当の住宅性能

強い家を造るため壁量計算を用いて十分な耐震強度を確保、その土地や条件に合った住まいを提供します。

2

一次エネルギー消費量等級6(相当)

一次エネルギー消費量等級6相当の住宅性能

一次エネルギー消費量性能「等級6」を満たし、エネルギー利用を効率化した設備で消費エネルギーを削減します。

3

断熱等性能等級5(相当)

断熱等性能等級5相当の住宅性能

住宅性能表示制度の断熱等性能 「等級5」を満たし、一年を通じて 快適で健康的な住空間を実現します。

4

劣化対策等級2(相当)

劣化対策等級2相当の住宅性能

想定される通常維持管理で百年程度使用できる住宅。数世代にわたり、住宅の構造躯体を維持できます。

5

維持管理対策等級2(相当)

維持管理対策等級2相当の住宅性能

構造躯体に比べ、耐久年数が短い設備等の維持管理(清掃・点検 ・補修)が、容易に行える住宅です。

※等級および表記に関するご注意

等級の取得には等級申請が必要となります。そのため、上記では相当と記載しております。等級取得を希望の場合は別途費用が発生いたします。また、希望される間取りによっては等級を確保できない場合があります。その際は担当がご相談承ります。

家づくりには等級以外も重要。

等級の高い住宅が、必ずしも最良とは限りません。その理由は、性能向上のため高額な材料や工法が必要となるため、全体的に費用が高くなるからです。本当に重要なことは、住まう地域に適切な性能か、間取りや設備、価格や月々の支払いなども考慮してご自身の生活に合った仕様の住宅を決めること重要です。